新卒一年目が終了……! 現場で訪れた会場を振り返る
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みなさんこんにちは!GP川島です!
イベントAPとして走り抜けた新卒一年目。
右も左も分からなかったあの頃から、最近は少しずつ現場にも慣れてきました。
振り返ると、この一年で訪れた会場には、それぞれに「思い出」があります。今回はそんな思い出の会場たちをご紹介いたします!
アリーナ立川立飛
私の最初の現場は、超有名YouTuberのフットサルイベント。まさかの朝4時入りで、眠い目をこすりながら、とにかく必死に動き回りました…。
広いアリーナに立った瞬間、「こんなに大きな会場を使うんだ…」とスケールの大きさを肌で感じたのを今でも覚えています。会場が完成して、お客様が入ってきた瞬間のワクワクは、今も自分の原点です。


グランキューブ大阪
人生初の出張現場。初の地方現場で終始ワクワクの連続でした。
大型周年式典ということもあり、会場内の動線設計や各部署との連携の大切さを痛感。会場が広く、複雑な会場導線だったため、常に地図とにらめっこしていました(笑)
打ち上げで食べたお好み焼きの味、一生忘れません。

Raise銀座
お次はクラブ会場での現場。イベントの制作段階から深く関わったので、やりがいもプレッシャーもMAXな現場でした。クラブ特有の演出や空気感、照明の魅せ方など、普段とは違うスタイルに戸惑いながらも、なんとか形にできたときの達成感は格別……!Raiseの雰囲気、パーティー感満載で楽しかったです!


東京都現代美術館
この現場はとにかくユニーク。
美術館の細長い通路を使ったスタイリッシュなパーティーで、アートの中で空間を作るという新しい挑戦でした。美術館ゆえにルールが独特であったりと苦戦ポイントもありましたが、それすらも楽しめたのは現場の空気感のおかげ。


大手町三井ホール
やっと現場にも慣れはじめてきた12月。大手町三井ホールでのキックオフを担当しました。
タスクが多く体力の消耗が激しい現場でしたが、本番終了後のクライアント様の満足げな姿に疲れも消し飛びました!!何事もなく本番を終えた瞬間、こっそり裏で「やった……!」とガッツポーズしたのはここだけの話。


おわりに
いかがでしたでしょうか?この一年、さまざまな会場に立ち、たくさんの人と出会い、数えきれない学びがありました。それぞれの“現場”が自分にとっての財産になっています。
来年もきっと、新しい会場で新しい挑戦が待っているはず。次の一年も、もっと現場に強く、頼れる存在になれるよう頑張ります!